編成・編成番号は1998年4月現在のものです。
車両写真は奇数向き(水戸方向)Tc、MM´、Tは②-④側、偶数向き(上野方向)Tcは①-③側を基準に掲載しています。
掲載編成 K818 K819 K821 K903 K919
K818編成
クハ411-523+モハ415-717+モハ414-717+サハ411-1+モハ415-523+モハ414-523+クハ411-623
クハ411-523+モハ415-717+モハ414-717+サハ411-1+モハ415-523+モハ414-523+クハ411-623
この編成のモハ415-523+モハ414-523は2005年にK880編成のモハ415-1535+モハ414-1535のユニットがK526編成に出されると置き換えにK880編成に編入、サハ411-1もサハ411-1601がK810編成に出されるとK880編成に編入されました。そのため2005年からK623編成として4連で運用されています。
その後2006年にK880が廃車になるとその年に廃車となったモハ415-717+モハ414-717に替わり、K821編成からモハ403-16+モハ402-16のユニットが入り、モハ415-523+モハ414-523とサハ411-1はK818編成に復帰しています。
2005年~K623 クハ411-523+モハ415-717+モハ414-717+クハ411-623
2006年~K818 クハ411-523+モハ403-16+モハ402-16+サハ411-1+モハ415-523+モハ414-523+クハ411-623
従って走行写真の仙台寄りのユニットはモハ403-16+モハ402-16です。
2006/12/24 常磐線 我孫子
2006/12/2 常磐線 神立~高浜
2007/2/17 常磐線 南柏
廃車のため鹿島臨海鉄道神栖へ回送 2007/10/14 常磐線 高萩
写真をクリックすると拡大画像が表示されます。写真の外側右下に表示される×マークをクリックすると戻ります。
クハ411-523常磐線 水戸
1985年日立製作所製。500番台の奇数向きTc。当初よりロングシート。トイレ無し。2007年廃車
①-③側
TR62形台車 右にコンプレッサー
運転台
運転室側車内(車端部)
運転室側車内
連結面側車内(車端部)
モハ415-7172004/11/6 常磐線 牛久
1984年日本車輛製。7連化に際し増備された700番台のM車。扉間のみクロスシート。2006年廃車
①-③側
DT21B形台車
ブレーキユニット 一体箱に入っている
車内
モハ414-7172004/8/21 常磐線 土浦
1984年日本車輛製。7連化に際し増備された700番台のM´車。扉間のみクロスシート。2006年廃車
①-③側
車内
車内(車端部)
サハ411-12006/7/8 常磐線 水戸
1984年日立製作所製。常磐線の組成変更に伴い4両のみ増備された基本番台のT車。2005~6年K880に編入。2008年廃車
①-③側
2005/7/17 勝田電車区
車内
モハ415-5232006/7/8 常磐線 水戸
1985年日立製作所製。500番台のM車。当初からロングシート。2005~6年K880に編入。2008年廃車
①-③側 K880編入時
①-③側から屋根上 K880編入時
車内
モハ414-5232006/8/2 常磐線 水戸
1985年日立製作所製。500番台のM´車。当初からロングシート。2005~6年K880に編入。2008年廃車
①-③側
①-③側から屋根上 K880編入時
車内
クハ411-6232004/9/11 常磐線 勝田
1985年日立製作所製。500番台の偶数向きTc。当初よりロングシート。トイレ有り。2007年廃車
②-④側
運転室側車内
連結面側車内
K819編成
クハ411-524+モハ415-719+モハ414-719+サハ411-3+モハ415-524+モハ414-524+クハ411-624
クハ411-524+モハ415-719+モハ414-719+サハ411-3+モハ415-524+モハ414-524+クハ411-624
2006/6/10 常磐線 藤代~取手
2006/2/10 常磐線 植田~泉
2002/8/30 常磐線 水戸~勝田
写真をクリックすると拡大画像が表示されます。写真の外側右下に表示される×マークをクリックすると戻ります。
クハ411-5242004/9/11 常磐線 勝田
1985年日本車輛製。500番台奇数向きTcのラストナンバー。当初からロングシート。トイレ無し。2008年廃車
①-③側
②-④側から屋根上
運転台
運転室側車内
モハ415-7192004/4/11 常磐線 松戸
1985年日立製作所製。7連化に際し増備された700番台のM車。扉間のみクロスシート。2008年廃車
①-③側
②-④側から屋根上
車内
モハ414-7192004/4/11 常磐線 松戸
1985年日立製作所製。7連化に際し増備された700番台のM´車。扉間のみクロスシート。2008年廃車
①-③側
②-④側から屋根上
車内
サハ411-32004/4/11 常磐線 松戸
1984年日立製作所製。常磐線の組成変更に伴い4両のみ増備された基本番台のT車。2008年廃車
①-③側
車内
モハ415-5242004/4/11 常磐線 松戸
1985年日本車輛製。500番台M車のラストナンバー。当初からロングシート。2008年廃車
②-④側から屋根上
車内
モハ414-5242004/4/11 常磐線 松戸
1985年日本車輛製。500番台M´車のラストナンバー。当初からロングシート。2008年廃車
①-③側
②-④側から屋根上
車内
クハ411-6242004/9/11 常磐線 水戸
1985年日本車輛製。500番台偶数向きTcのラストナンバー。当初からロングシート。トイレ有り。2008年廃車
②-④側
①-③側から屋根上
連結面側車内
K821編成
クハ401-83+モハ403-17+モハ402-17+クハ401-84+モハ403-16+モハ402-16+クハ401-82
クハ401-83+モハ403-17+モハ402-17+クハ401-84+モハ403-16+モハ402-16+クハ401-82
403系のみで組成された7連。中間にTcを挟んでおり、4連で運用していた時期もありました。この編成の内クハ401-82が2005年にK-613編成(定期運用につかずに廃車)
に、モハ403-16+モハ402-16のユニットが2006年にK818編成に編入されています。
走行写真の水戸線での撮影は4連運用時のものです。
2003/8/23 水戸線 宍戸~笠間
2003/8/23 水戸線 福原~羽黒
2003/8/23 水戸線 下館~新治
2005/3/12 常磐線 偕楽園
写真をクリックすると拡大画像が表示されます。写真の外側右下に表示される×マークをクリックすると戻ります。
クハ401-832004/8/21 常磐線 水戸
1967年東急車輛製。403系の奇数向きTc。トイレ有り。1980年冷房化、1982年車両延命工事。2005年廃車
①-③側
①-③側から屋根上(手前)
運転室側車内
連結面側車内(車端部)
モハ403-172004/8/21 常磐線 水戸
1967年東急車輛製。403系のM車。1980年冷房化、1982年車両延命工事。2005年廃車
①-③側
車内
モハ402-172004/8/21 常磐線 水戸
1967年東急車輛製。403系のM´車。1980年冷房化、1982年車両延命工事。2005年廃車
①-③側
①-③側から屋根上
車内
クハ401-842004/11/6 常磐線 土浦
1967年東急車輛製。403系の偶数向きTc。トイレ有り。1980年冷房化、1982年車両延命工事。2005年廃車
②-④側 水戸線での4連運用時
②-④側から屋根上
運転台
運転室背面
運転室側車内(車端部)
車内
モハ403-162004/10/2 常磐線 水戸
1967年東急車輛製。403系のM車。1980年冷房化、1983年車両延命工事。2006年にK818編成に編入され、2007年廃車
①-③側
②-④側から屋根上
車内
モハ402-162006/8/2 常磐線 水戸
1967年東急車輛製。403系のM´車。1980年冷房化、1983年車両延命工事。2006年にK818編成に編入され、2007年廃車
①-③側
②-④側から屋根上
パンタ側車端部
車内
クハ401-822004/10/2 常磐線 水戸
1967年東急車輛製。403系の偶数向きTc。1980年冷房化、1982年車両延命工事。K-613編成に転出後、2005年廃車
②-④側から屋根上
運転室側車内
連結面側車内(車端部)
K903編成
クハ401-73+モハ415-701+モハ414-701+サハ411-701+モハ403-12+モハ402-12+クハ401-74
クハ401-73+モハ415-701+モハ414-701+サハ411-701+モハ403-12+モハ402-12+クハ401-74
403系と415系700番台で組成されています。
2005/7/24 常磐線 高萩~十王
2005/10/1 常磐線 土浦~神立
2005/3/5 常磐線 土浦~神立
疎開留置 左K903 右K551 2007/5/12 常磐線 高萩
写真をクリックすると拡大画像が表示されます。写真の外側右下に表示される×マークをクリックすると戻ります。
クハ401-732004/8/21 常磐線 水戸
1967年東急車輛製。403系の奇数向きTc。トイレ有り。1981年冷房化、1986年車両延命工事施工。2008年廃車
①-③側
①-③側から屋根上(手前)
運転台
運転室側車内
連結面側車内
モハ415-7012004/8/21 常磐線 水戸
1984年日本車輛製。7連化に際し増備された700番台のM車。扉間のみクロスシート。2008年廃車
①-③側
①-③側から屋根上
車内
モハ414-7012006/6/10 常磐線 藤代
1984年日本車輛製。7連化に際し増備された700番台のM´車。扉間のみクロスシート。2008年廃車
①-③側
②-④側から屋根上
車内
サハ411-7012004/8/21 常磐線 水戸
1984年日本車輛製。7連化に際し増備された700番台のT車。扉間のみクロスシート。2008年廃車
①-③側
①-③側から屋根上
車内
モハ403-122004/8/21 常磐線 水戸
1967年日立製作所製。403系のM車。1981年冷房化、1986年車両延命工事施工。2008年廃車
①-③側
①-③側から屋根上
車内
モハ402-122006/6/10 常磐線 藤代
1967年日立製作所製。403系のM´車。1981年冷房化、1986年車両延命工事施工。2008年廃車
①-③側
②-④側から屋根上
車内
クハ401-742004/8/21 常磐線 水戸
1967年東急車輛製。403系の偶数向きTc。トイレ有り。1981年冷房化、1986年車両延命工事施工。2008年廃車
②-④側
②-④側から屋根上
運転室側車内
連結面側車内
K919編成
クハ411-303+モハ415-2+モハ414-2+サハ411-704+モハ415-102+モハ414-102+クハ411-304
クハ411-303+モハ415-2+モハ414-2+サハ411-704+モハ415-102+モハ414-102+クハ411-304
この編成は2005年に4連化され(クハ411-303+モハ415-2+モハ414-2+クハ411-304)K602になり、その年に廃車、残りの3両(サハ411-704+モハ415-102+モハ414-102)はK618編成と組み合わされK813編成となりました。
K-813編成 クハ411-518+モハ415-102+モハ414-102+サハ411-704+モハ415-518+モハ414-518+クハ411-618
2003/8/18 常磐線 川尻~高萩
2005/3/5 常磐線 荒川沖~土浦
2003/10/19 常磐線 土浦~荒川沖
4連化されK-602編成 クハ411-303+モハ415-2+モハ414-2+クハ411-304 2005/5/22 常磐線 勝田
写真をクリックすると拡大画像が表示されます。写真の外側右下に表示される×マークをクリックすると戻ります。
クハ411-3032004/8/29 常磐線 水戸
1971年東急車輛製。基本番台の奇数向きTc。トイレ有り。1977年冷房化、1989年車両延命工事施工。2005年廃車
①-③側
運転室側車内
連結面側車内
モハ415-22004/8/1 常磐線 水戸
1971年東急車輛製。基本番台のM車。1977年冷房化、1989年車両延命工事施工。2005年廃車
①-③側
車内
モハ414-22004/11/6 常磐線 土浦
1971年東急車輛製。基本番台のM´車。1977年冷房化、1989年車両延命工事施工。2005年廃車
サハ411-7042004/11/6 常磐線 土浦
1984年日立製作所製。7連化に際し増備された700番台のT車。扉間のみクロスシート。2005年K-813に編入後、2008年廃車
①-③側
車内
車内(車端部)
モハ415-1022004/8/1 常磐線 水戸
1978年東急車輛製。100番台のM車。2005年K-813に編入後、2008年廃車
①-③側
車内
モハ414-1022004/11/6 常磐線 土浦
1978年東急車輛製。100番台のM´車。2005年K-813に編入後、2008年廃車
①-③側
②-④側から屋根上
AU75形冷房装置
パンタ側連結面
車内
クハ411-3042004/11/6 常磐線 土浦
1971年東急車輛製。基本番台の偶数向きTc。トイレ有り。1977年冷房化、1989年車両延命工事施工。2005年廃車
②-④側
車内
車内(車端部)
2026/1/21up